
■著者:喜多 徹人
(神戸セミナー校長・ カウンセラー)
■発行:学びリンク
■定価:本体1,000円+税
■ISBN978-4-902776-31-7
■版型:四六判 168ページ
■8月11日発売
【内容見本はこちら】
●勉強のストレスを下げよう (内容見本@)
●言葉じゃなく雰囲気で 先を読んで行動する (内容見本A)
●婦人服店の 店員さんに学ぶ (内容見本B)
●マンガ見本はコチラ
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《神戸セミナーの紹介》
 【著者の喜多徹人さんの インタビューが神戸新聞に 掲載されました】
《掲載記事はコチラ》
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世のお母さん共通のテーマ「どうしたらうちの子は勉強してくれるの!?」に真正面から答えた画期的子育て本です。中退や不登校で学習にブランクがある人へのていねいな指導で、国公立大や難関私大への合格を果たしている予備校、神戸セミナー。
その校長でもありカウンセラーでもある著者が明かす 、“子どもを伸ばす親のあり方”は、誰もはっきり言ったことがない、しかし読めば誰もがうなずいてしまう正論。
「おとん、おかんがこれやめてくれたら勉強する気になるんやけどな」
という思春期の子どもの心を代弁した、子どもにとっての福音の書でもあり、思春期の子どもとのコミュニケーションのバイブルとなる一冊。
暴挙か、快挙か!?
担当編集者が漫画も描いた!
本書のマンガ、イラストを担当したのは、担当編集者。大学生と高校生の男の子を持つ母親として、日夜「どうしたらうちの子は勉強してくれるの!?」問題と格闘していた日々にピリオドを打ってくれた『喜多メソッド』を広く伝えるため「自ら筆を執る」という暴挙に。当事者ならではのリアリティに注目。(マンガ見本はコチラ)
著者プロフィール
喜多 徹人(きた てつと)
神戸セミナー校長・カウンセラー。1960年滋賀県生まれ。
高校時代は夏の甲子園に一番セカンドで出場。
京都大学法学部卒。
大手銀行に6年間勤務の後、1991年から教育業に転進。
心理学をベースにしたわかりやすく面白い話には定評があり、高校生、保護者、教諭対象の講演会を年間約50回実施。
兵庫県予備校連盟会長、全国予備学校協議会副会長、日本ブリーフサイコセラピー学会/日本家族療法・家族研究学会/日本心身医学会会員
●勉強のストレスを下げよう( 内容見本@)
●15歳を過ぎたら子どもの行動を変えることはできない
●「行動を変えるプロ」に学ぼう
●15歳以上の子どもとの勉強のストレスを下げよう
学力アップのためには勉強のストレスを下げよう
実は暗記(=知識を増やすこと)はそれほど重要ではない
重要なのは「こつこつ継続」よりも「いかに手を抜くか」
●15歳を過ぎたら子どもの行動を変えることはできない
言葉じゃなく雰囲気で先を読んで行動する( 内容見本A)
親の成功体験を話すことはマイナス
言葉よりも表情や雰囲気が強いメッセージを持っている
婦人服店の店員さんに学ぶ( 内容見本B)
●15歳以上の子どもとのコミュニケーション Q&A
● おすすめ言い換え集
そう言いたくなったら、こう言い換えましょう( 内容見本C)
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