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陶芸、声優、手話、英会話など
23種類の体験授業を実施
東京文理学院高等部
陶芸、声優、手話、英会話など23種類の選択制の授業を体験――。サポート校の東京文理学院高等部(市川匡史校長、東京都新宿区高田馬場)は、入学を希望する生徒を対象とした体験授業を実施しています。
東京文理学院高等部は、1年生は進度別授業、2年生は進学クラスと普通クラスに分かれます。午後に70分授業として選択制の授業を実施しています。開講されている選択制の授業は23種類にわたっており、毎年、生徒のアンケートに基づいて科目が決められています。体験できるのは、実際に行われているこれらの授業です。
体験授業は、毎週4日間、月・火・木・金の13:30〜14:40行われています。体験授業の問合せと参加申し込みは、東京文理学院高等部(電話03−3365−1781)まで。
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