| 高校生活全体を通じて |
(卒業後の進路指導全体について)
| 計画的な進路指導の推進を図り、学年・分掌・教科との連携を密に進め、教職員の共通理解も図る。情報収集、各種データ処理を効率的に行い、その活用を高める。 |
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(進学指導について)
| 継続的なテーマ設定と指導資料、指導案を提供する。「進路ナビ」等で生徒への情報提供を図る。総合的な大学、短大、専門学校進路説明会や出張講義、卒業生との意見交換会、掲示板の充実、進路コーナーの充実、インターネットの活用などで生徒の進学への関心を高める。 |
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(就職指導について)
| 進路希望調査を集約、リストをハローワーク(立川)に提出。学卒求人票をインターネットで閲覧させる。キャリア講習会、面接講習会を実施、会社訪問、見学計画の決定。 |
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| 1年次 |
自分の進路、将来についての興味、関心を育てる。 |
| 2年次 |
自己の適性を知り、進路について調べ、考えていく力をつける。 |
| 3年次 |
自ら進路を決定し、目標へ向け具体的な準備を進める。 |