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興学社高等学院
2026年11月05日
2028年4月、興学社高等学院 登戸校が開校!/興学社高等学院(神奈川県・技能連携校)
興学社高等学院は、2028年4月、神奈川県川崎市の向ヶ丘遊園駅付近に3校目となる「登戸校」を開校します。千葉県松戸市の新松戸校、埼玉県越谷市の新越谷校に続き、新たな地域で一人ひとりの生徒に寄り添う教育を展開していきます。


「ぬくもり」をテーマにした、自然と共に学ぶ新しい学校
登戸校では、生徒が毎日を安心して過ごせる環境を最優先に考え、校舎の設計・建築を進めています。
コンセプトは「ぬくもり」。木のぬくもりと植物の優しさを感じられる、明るく落ち着いた空間を目指しています。
果樹園に隣接した、自然を身近に感じられる環境
校舎の裏手には果樹園があり、季節ごとの自然の変化を身近に感じることができます。果樹の栽培や収穫体験など、自然に触れながら学べる機会も設けていく予定です。
校内の緑化で、植物と共に成長する
校舎内にもプランターを設置し、生徒自身が植物を育てられる環境を整えます。日々の水やりや成長の観察を通して、責任感や観察力を育むとともに、緑に囲まれた明るい校舎で、心穏やかに学校生活を送れる空間をつくります。
落ち着いた環境で、自分らしく学ぶ
登戸校は、ゼロから設計・建築する校舎です。美しく温かみのある空間の中で、生徒一人ひとりがリラックスしながら学習できる環境を目指しています。
また、屋上にフットサルコートを設置する案も検討しています。学習だけでなく、体を動かしたり、仲間との交流を楽しんだりできる環境づくりにも取り組んでいく予定です。
一人ひとりに寄り添い、共に学び、共に成長する
興学社高等学院では、これまで中学校や前籍校で学校生活に難しさを感じてきた生徒をはじめ、不登校や起立性調節障害、LD(学習障害)、ADHD、ASD(自閉症スペクトラム症)、いわゆるグレーゾーンなど、さまざまな特性や体調面の悩みを抱える生徒が、自分のペースで安心して学校生活を送れる環境を整えています。
「勉強に苦手意識がある」「朝、起きることが難しい」「教室に入ることに抵抗がある」「発達の特性による困りごとを抱えている」など、生徒が抱える悩みは一人ひとり異なります。
だからこそ、一人ひとりの声に耳を傾け、それぞれに合った学び方や過ごし方を大切にしています。
登戸校でも、生徒が安心して通い、自分らしく学びながら成長できる学校づくりを目指していきます。
登戸校へのアクセス
登戸校は、小田急小田原線・JR南武線の登戸駅と、小田急線の向ヶ丘遊園駅から徒歩圏内に位置しています。
・小田急小田原線 登戸駅:徒歩8分
中央改札口から出て、商店街を抜けてすぐ
・JR南武線 登戸駅:徒歩8分
改札口を出て、ロータリー方面へ
・小田急線 向ヶ丘遊園駅:徒歩5分
北改札口から出て、多摩区役所方面へ
複数の路線・駅から通学できる、アクセスのよい立地も登戸校の魅力のひとつです。
2028年4月入学希望者向け 学校説明会を実施中!
現在、2028年4月の入学を希望されている方を対象に、学校説明会を実施しています。
「通信制高校への進学を考えている」「自分に合った学習環境を探している」「学校生活に不安がある」など、進路について悩んでいる方は、ぜひ学校説明会にご参加ください。
登戸校の開校に向けた取り組みや、興学社高等学院の教育・学習サポートについて知っていただく機会として、皆さまのご参加をお待ちしております。
新しい環境で、自分らしい学校生活を始めてみませんか?
説明会の申し込みフォームはコチラ
https://kohgakusha-noborito.com/session_step01/
資料請求の申し込みはコチラ
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2028年4月、興学社高等学院 登戸校で、皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
興学社高等学院 登戸校のHPはコチラ




